在宅ワークで大学生・主婦にもおすすめな仕事を3つの基準でご紹介!

ネットビジネス

 

こんにちは、川畑です。

今回は、

「在宅ワークで大学生・主婦にもおすすめな仕事を3つの基準でご紹介!」

というテーマでお話していきたいと思います。

 

この記事を読んでいる方は、いろいろな事情があって在宅ワークをしたいと思っている方が多いと思います。

  • 育ち盛りの子供と仕事でほとんど家にいない夫をかかえる主婦
  • お金は欲しいけど外に行ってバイトまではしたくない大学生
  • 自宅にいながらにして気軽に稼げるバイトを探している人

などさまざまだと思います。

 

在宅ワークと一言に言っても、その種類は多彩にわたり数多くの仕事があります。

せっかくやるのであれば、長く続けられてかつ大きな収入を得られるものをやっていきたいですよね?

特に社会人経験もなくスキル的に不安という主婦や大学生にとっては、どんな仕事を選んだらいいかわからないかと思います。

 

そこで今回は、スキルや経験に不安のある大学生や主婦でもできる在宅ワーク選びができるよう、

  • 在宅ワークを選ぶ上で参考になる3つの基準
  • 代表的な在宅ワーク7種類
  • 在宅ワークでもっともおすすめなものとは?

についてお話していきたいと思います。

川畑 昌弘
在宅ワークの中には、正社員の給料も軽く超えるほどの仕事もあります。ぜひとも今回の記事を読んでもらって、自分に最適な在宅ワークを見つけていただけたらと思います。

それでは早速始めていきましょう!

1.在宅ワークを選ぶ上で参考になる3つの基準

在宅ワークはお金を稼ぐために始めることがほとんどだと思います。

しかし、適当に選んでしまったがために、稼げることなく時間を無駄にしてしまったら勿体無いですよね?

そこでまずは、在宅ワークをする上で参考になる3つの基準を紹介したいと思います。

1-1.時間対収入

在宅ワーク 時給

時間帯収入とは、自分がかけた時間に関してどれだけの収入が得られるのかといったことを指します。

要するに時給です。

在宅ワークはコンビニなどのアルバイトと違って、かけた時間ではなく、出した成果によって報酬が出ることがほとんどです。

それ故にかけた時間に対して、収入が割にあっていないということもあり得るのです。

 

内職などはその典型例ですね。

内職は簡単な部品の組み立てをするだけで、報酬がもらえます。

その手軽さ故に多くの人が手を出してしまいがちですが、これは費用対効果でいうとかなり微妙です。

 

例えば内職では、1つの商品に対しての報酬単価はかなり低いです。

1個作っても1円すらもらえないこともざらにあります。(0.1円前後というレベルです。)

いくら作業スピードをあげたとしても、時給に換算すると約200円から600円になることもザラです。

 

「チリの積もれば山となる」ということわざがありますが、そのチリがあまりにも小さいとかけた時間に対して割に合わないということにもなりえます。

1-2.継続性

継続性とは、文字通りその作業を数ヶ月単位で続けることができるかということです。

いくら手軽で行えると言っても、継続することができなければ単発収入(しかもごくわずか)で終わってしまいます。

 

ただでさえ新しいことを始めるというのは、労力がかかります。

せっかく始めるのなら、ずっと続けていきたいですよね?

しかし、実際のところ在宅ワークに手を出しても最初の1ヶ月はやる気はあっても、それ以降はやる気が続かずに辞めてしまう人がいるのも事実です。

 

それは、その仕事がその人にとって、ずっと続けるのに向いていないことが大半だからです。

例えば内職で言えば、同じような単調作業をただ淡々としていきます。

単調作業が苦にならない人であれば良いでしょうが、単調作業が苦手な人にとって内職は苦行をやっているようなものです。

 

他にもその仕事そのものが、単発で終わるものだったり、短い期間で終わるものもあるので、そういった点もみて仕事を選んでいく必要があります。

1-3.再現性

世の中広いもので、在宅でできる仕事はいくらでもでています。

しかし、「仕事がいくらでもある=自分でできる仕事がその分ある」というわけではありません。

 

仕事とは、その仕事をする人に求めるものと、自分のもっているスキルが合致したときにはじめてできます。

条件の良い仕事があったとしても、自分が保有しているスキルが足りないばかりにできないということもありえるのです。

 

在宅ワークではありませんが、教師とかもそうですよね。

教師は教員免許を持っている人でないとできませんし、雇う側も教員免許を持っている人を求めています。

それに対して、教員免許を持っていない人が、

「教師をしたいです!」

と言ってきたとしても門前払いで終わるという感じですね。

 

これは在宅ワークでも同じことが言えて、向こうが求めているスキルや資格に対して、自分のスキルや保有している資格がなければできないものもあります。

現状の自分のスキルと資格を掛け合わせて、できる仕事を見つけることができるかどうか?

これも、自分にあった仕事を見つけるために重要な概念となってくるのです。

2.代表的な在宅ワーク7種類

在宅ワークといっても、その種類は多岐にわたり、様々なものがあります。

この章では、代表的な在宅ワークを7種類紹介していきます。

先程お話した、

  • 時間対収入
  • 継続性
  • 再現性

についても伝えていくので、参考にしていただけたらと思います。

2-1.データ入力

データ入力は、パソコンを使ってデータを入力していく仕事になります。

ここでいうデータとは、

  • 伝票に書かれた数字
  • 録音した音声
  • 紙媒体アンケート

などをさし、需要が非常に高い上にタイピングが少しできれば、誰でもできるので非常に人気の仕事になっております。

特に、録音した音声を文字化してほしいという依頼は、個人だけに限らす企業でも数多くあります。

ただ頭で考えて書くよりも、喋って文字化された内容を元に書いたほうが書きやすいからですね。

 

特に頭を使うことなく、無心でひたすら書くだけでいいので、特に考え事することなく目の前のことに集中して仕事をしたいという人には特におすすめです。

が、データ入力は、パソコンさえ持っていれば誰でもできるという反面、その分報酬単価は低めに設定されています。

報酬も1文字、1件単位で設定されていることが多く、とにかく数をこなさないとお小遣い稼ぎにすらならないレベルでしか稼げないことも。

 

これから紹介する仕事もそうなのですが、基本的には、

「誰でもできる仕事=単価が低い」

という認識をもってもらえたらと思います。
(誰でもできる仕事に対して、わざわざ高単価の報酬を払いたいという人はいませんからね。)

 

また、データ入力は性質上、ひたすらパソコンと向き合ってデータを打ち込む必要があります。

そのため、多くの金額を稼ごうと思えば思うほど、その分パソコンと向き合う必要があり、肩や目に負担が出てきます。

 

データ入力を3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…△
  • 継続性…◯
  • 再現性…◎

といったところです。

2-2.内職

在宅ワーク シール貼り

内職は、細かいパーツを組み合わせて一つの商品を作ったり、商品にシールを貼るなどしてその数に応じて報酬を貰える仕事です。

スキルや経験がなくても、ただ黙々と作業をするだけで報酬をもらうことができるので、今まで何もしてこなかった人でもお金を稼ぐことができます。
(パソコンすらも必要ありません。)

 

しかし、内職はデータ入力以上に何もスキルがなくてもできてしまいます。

それが何を意味するかというと、その分報酬が少なめになりがちだということです。

内職というのは、数百単位で品物を作って納品しないと報酬は発生しません。

どれだけ作業になれて、1個の商品を作るスピードが上がったとしても、限られた時間の中で作れる商品の数には限界があります。

時給で換算すると、だいたいどれくらいになるのかというのが目に見えるため、報酬にも上限が出てくるという現実があります。
(案件にもよりますが、内職を時給換算すると大体200円〜600円程度になります。)

 

月に1〜2万円程度稼げれば十分ということであれば、内職でもいいかもしれません。

しかし、仮に月20万円以上を内職で稼ぎたいとしたら、内職をすることは現実的ではありません。

時間帯効果という観点から見ても、別の仕事を選ぶことをおすすめします。

 

内職を3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…☓
  • 継続性…△
  • 再現性…◎

といったところです。

2-3.ライター

在宅ワーク ライター

ライターとは、パソコンを使って文章を書くことを仕事とします。

映画を見た感想だったり、商品を試した感想、ブログの執筆などその種類は多彩に渡ります。

また、商品を販売するための文章(セールスレター)をライターに任せている会社も多々あり、その報酬の一部をもらうということもできます。

 

ライターの時間帯収入の度合いは、どの職業よりも高く、短い時間で大金を稼ぐことも十分に可能です。

僕の知り合いの中には、2時間で書いた文章で1億円の報酬を得たという人もいます。
(冗談ではなく本当に)

上記は非常に極端な例ですが、ライターは頂点まで極めれば、それほどの報酬を得ることができるということです。

 

継続性の面で見ても、文章を書くのが苦でなければ、ずっと続けることができます。

電子書籍やブログなど、ネット上で文章が見られる機会は多くなっているので、将来性もばっちりだと言えるでしょう。

 

…が、ライターはどれほどの収入を目指すのかにもよりますが、再現性に関してはかなり低いです。

先程紹介した、2時間で1億の報酬を得たライターさんも、空いている時間はすべて文章を書く訓練をしていました。

 

特にいままで特に文章を書いたことがない人が、ライターとして稼ごうと思うのなら、相当な訓練が必要になります。

1年間低報酬のままでひたすら書き続けるくらいの根気がないと、ライターとして収入を得ることは難しいと言ってよいでしょう。

 

ライターを3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…◎
  • 継続性…◯
  • 再現性…☓(相当な訓練が必要)

といったところです。

2-4.WEBデザイナー

WEBデザイナーは、サイトのロゴを作ったり、イラストを書いたりする人のことです。

パソコンやスマホを使って、いろんなサイトを訪れると非常に彩り豊かなデザインをしたサイトにであうことがあります。

そういったデザインをしているのがWEBデザイナーの仕事になります。

 

WEBデザイナーはネットに繋がったパソコンさえあれば、家でもどこでも行うことができます。

会社はもちろんのこと、個人でも自分の保有しているサイトを少しでもかっこよく見せたいという思っている人はとくさんいます。

そういった人たちにとって、WEBデザイナーの存在は自社の売上を左右することにも繋がりかねない非常に重要なものなのです。

 

WEBデザイナーの収入や仕事を受けているクライアントの質やその人のデザインスキルに左右されますが、それだけで多額の報酬を得ている人たちはたくさんいます。

やり取りもネット上で完結することが多いので、特に家から出ることもなく稼ぎ続けることが可能です。

 

しかし、ウェブデザイナーもライターと同じように、再現性の観点からいうと☓(バツ)になります。

特に企業に求められるほどのデザインをするというのは、並大抵の努力では済まされません。

また、仕事を依頼するクライアントもたまにたちの悪い人がおり、こちらの出している条件に対して異常に低い報酬で依頼してくるクライアントもいます。
(まあ、そういう人たちの仕事の依頼は無視すれば良い話しなのですが)

クライアントが求めるデザインをするためにも、常に密のコミュニケーションをとっていくことが求められます。

 

WEBデザイナーを3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…◯(クライアントによりけり)
  • 継続性…◯
  • 再現性…☓(相当な訓練が必要)

といったところです。

2-5.テレアポ

テレアポは見込み客に対して営業電話をしていく仕事です。

在宅でもスマホさえあれば誰でも行うことができます。

テレアポの報酬は案件ごとによってマチマチで、1件につき30円とか、1件成約につき3000円など様々です。

1回の電話で案件を成約させるだけのトーク力がある人にとっては、テレアポはかなりコスパの良い仕事になるでしょう。

 

しかし、案件が成約するかどうかは、その人のトークスキルや営業スキルに左右されてくるので、全員が全員できるというわけではありません。

特に、

「人とコミュニケーションを取るのが嫌だから、在宅ワークをしたい」

という人にとっては、テレアポは最も向かない仕事だと言って良いでしょう。

お客さんの中には、営業電話を嫌う人もいるので、そういった人からの精神的攻撃にも耐えられるだけのメンタルも兼ね備える必要があります。

 

テレアポを3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…◯
  • 継続性…◯
  • 再現性…☓

といったところです。

2-6.在宅秘書

秘書というと、常に雇い主のそばにいて業務のサポートをするイメージがありますが、在宅で1〜2時間程度でできる案件もあります。

基本的には、通常の秘書業務のうち、ネット上で行うことができる仕事をしていく形になります。

 

具体的にあげると、

  • 電話・メール対応
  • 顧客対応
  • 商品の発送・梱包
  • 入金確認
  • 資料送付や請求書・領収書等の書類作成
  • スケジュール管理
  • 資料作成

など、雇い主が直接しなくても良い業務をサポートする感じで取り組んでいきます。

 

自宅にパソコンとネット環境があり、ある程度パソコンを扱えるスキルがあれば、誰でもチャレンジできる仕事になります。

また、在宅秘書は内職とかと違って、その人の能力に応じて報酬を引き上げられるということがあります。

特に、雇い主に気に入られれば、その分報酬を引き上げてくれるということもあるので、その人の力量次第でいくらでも報酬を得ることもできるのです。

 

ただ、雇い主に気に入られるほどの仕事をするということは、その分雇い主との密なコミュニケーションをとっていく必要があります。

「雇い主からの仕事の依頼があったときに即対応できること」

「雇い主が働きやすくするためにどうしたら良いのかを考えて動く」

といったことを考え、柔軟に対応する能力が求められます。

 

直接的な時間の拘束は1〜2時間程度だったとしても、雇用主とのコミュニケーションといった間接的な時間の拘束も出てきます。

そのため、自分の好きな時間帯で働きたいという人には在宅秘書は向いてないと言ってよいでしょう。

 

在宅秘書を3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…◯(能力によりけり)
  • 継続性…△
  • 再現性…◯

といったところです。

2-7.モーニングコール

モーニングコールは、指定された電話番号に電話をかけて、相手を起こす仕事になります。

朝早くに起きるのが辛くて、スマホや目覚まし時計のアラームでは起きられないという人に対してかなりの支持がある仕事です。

 

時間帯は主に5時〜9時の間で、立て続けに電話をかけていって、生の声でその人を起こしていきます。

報酬は1回の電話につき、数百円というレベルにはなりますが、時間内であれば何度でも電話ができるので、地道ではありますが報酬を積み重ねていくことができます。

特に出発時間帯である、7時〜8時の需要はとても多いので、数分単位でどんどん電話をかけていくこともできます。

 

ただ、モーニングコールという名前の通り、働ける時間帯は朝が主になります。

自分の好きな時間帯に働けないというのもそうですが、朝が弱い人にとっては、モーニングコールの仕事は厳しいと言って良いでしょう。

 

また、お客さんの属性上、モーニングコールを利用するのは男性のほうが多いです。

そのため、モーニングコールの仕事は女性のほうが採用されやすいというのが現実です。
(悲しいことですが…)

 

モーニングコールを3つの基準で見ると、

  • 時間対収入…△
  • 継続性…◎
  • 再現性…◯

といったところです。

3.在宅ワークでもっともおすすめなものとは?

ここまでで、代表的な在宅ワークとして、

  • データ入力
  • 内職
  • ライター
  • WEBデザイナー
  • テレアポ
  • 在宅秘書
  • モーニングコール

の7つを紹介させていただきました。

それぞれの仕事には、それぞれ特性も違えば適正も違ってきます。

 

在宅ワークで何を選んでいくかは、

「時間対収入」「継続性」「再現性」

という観点が大事になってきますが、その中でも特に重要なのが「継続性」です。

 

どんな在宅ワークを選んだとしても、継続して続けることができなければ、一時的な収入になっておわります。

これは現在在宅ワークをしている、していない人でも共通認識になってきます。

終身雇用という言葉が死語になっているように、今後は本業だけでなく副業でも稼げるだけの力をつけておくにこしたことはありません。

それ故に、10年先の未来も踏まえて継続できる仕事を見つけていくのが大事になってくるのです。

 

そして、ひとつだけ確実に言えるのは、

「誰でもできる仕事は将来確実に無くなる」

ということです。

 

データ入力だけでみても、写真を取るだけで文字に起こしてくれるアプリもあれば、音声ファイルを読み込ませるだけである程度の文字起こしをしてくれるツールもあります。

内職でいっても、さらに安く雇える外国人労働者の増加で、在宅ワークとしての依頼がどんどんなくなっていくのが予想できます。

 

そうなると、ライターやウェブデザインのようなスキルもないといった人にとっては、八方塞がりの状態になるかと思えます。

そこで僕がおすすめしたいのが、「せどり(転売)」というものです。

せどり売れない

せどりとは、安く仕入れた商品を、Amazonやヤフオクといったプラットフォームで販売して、利益を得るという手法です。

例えば、1つ1000円で仕入れた商品を3000円で売ることができれば、それだけで2000円の利益を得ることができます。

実際僕自身も、3000円の利益の出る商品を10個売って、3万円の利益を得たこともあります。
(日給3万円ということですね。)

せどりを始めて、半年経つ頃には、月商200万円を1日1時間の作業で出すことができるようになったのです。

せどり 月商200万

また、せどりは、「時間対収入」「継続性」「再現性」という3つの観点から見ても、非常に優れています。

時間帯効果で言えば、5分で仕入れた商品で1000円以上の利益になるということは珍しくありません。

継続性で言えば、商品に対する需要は今後何十年たっても無くなることはないので、その点でも心配する必要はありません。

再現性で言っても、せどりは「安く仕入れた商品を高く売る」ことで利益を得ることができます。

 

誰でもできるとまでは言いませんが、ある程度のリサーチ力(商品を探す力)を訓練すれば簡単に収益を得られるようになるのです。
(そのリサーチ力を身につけるのにかかる時間はせいぜい1ヶ月程度です。)

 

大学生でも、主婦でもせどりで収益をあげている人は現在進行系で数多くいます。

僕の知っている人では、大学の夏休みからせどりを始めて、夏休みが終わる頃には月収100万円を稼いだという人もいるほどです。

 

商品を仕入れると聞くと、

「それって自宅じゃできないんじゃ…」

と思うかもしれませんが、ネット上でも商品を仕入れることができるため、自宅に1歩から動くことなく収益を上げることもできるのです。
(実際、僕自身もお店に行って商品を仕入れたことはほぼなく、ネットで完結させています。)

 

もちろん、ある程度の肉体労働が必要になるいうデメリットこそありますが、それを補えるほどのメリットと将来性がせどりにはあります。

せどりの詳しい概要や、やり方については、

せどりとは?本当に稼げるの?月商200万円プレーヤーが徹底解説してみた!

で書いているのでこちらにもぜひ目を通していただけたらと思います。

4.まとめ

今回は、

「在宅ワークで大学生・主婦にもおすすめな仕事を3つの基準でご紹介!」

というテーマで、

  • 在宅ワークを選ぶ上で参考になる3つの基準
  • 代表的な在宅ワーク7種類
  • 在宅ワークでもっともおすすめなものとは?

についてお話させていただきました。

 

在宅ワークを選ぶ上では、「時間対収入」「継続性」「再現性」の3つが大事になってきます。

在宅ワークで選べる仕事は山のようにありますが、その中にはある程度のスキルを要するものや、自分の性格上あっていないものもあります。

 

また、誰でもできる仕事も数多くありますが、そういった仕事のほとんどは単価が非常に安めに設定されており、かけた時間に対して報酬が割りに合っていないこともザラです。

AIの発展や安く雇える外国人労働者の影響もあって、今後在宅ワークで稼いでいくのであれば、そういったところにもアンテナをたてて見ていく必要があります。

 

そういった観点で見てみると、せどりは即金性もあり、将来的になくなることがないので非常に優秀な仕事です。

在宅ワークはランサーズ、クラウドワークス、シュフティなど、個人でお仕事を募集しているサイトたくさんあります。

最初はそこから仕事を探してみるのもいいでしょうし、今回の記事を参考にしてもらってせどりに挑戦してもらえたら、記事を書いた僕としても非常に嬉しいです。

 

ぜひとも今回の記事を参考にしてもらって、あなたにとって最適な在宅ワークをみつけたいただけたらと思います。

それでは今回はここまでとなります。

ありがとうございました!